この戦争を肯定する人は僕の周りにはいない。

ここで「戦争反対」だと言っても何かが変わる訳ではないけど、隣国の関わる戦争に無関心ではいられない。

コントロールできればできるほど「もっと」となるのだろうか、その地位に同じ人が居座り続ける弊害が出ているように感じるし、政治の駆け引きは理解できない。

 


手仕事は全てが意のままにはならないからこそ、祈り願い生まれる美しさがある。

便利になった現代においても、かつては当たり前にあった「自然の摂理と共にある暮らし」を学ぶことは、きっと平和や他者への理解へと繋がっていくのだと僕は思います。


理解し難い戦争が終わり、1日も早く平穏が戻ることを願っています。

手仕事に対する理解が広がり深まれば、戦争なんかしなくていいんじゃないかと思う。

この戦争を肯定する人は僕の周りにはいない。