内実の一致。

今年も四国大学 デザインマネジメントの授業に登壇させていただきました。

準備万端とはいきませんでしたが、例年同様に「原発広告」や「FRONT」のこと、あとは「作ったと生まれた」の話をしました。学生諸君の頭の上に???マークが並んでいたような・・・よくわかんない話だったと思うので(ごめんなさい)来年チャンスがあれば、もう少し上手に話せるといいな。。

 

先日、MITTANの三谷さんにお会いする機会をいただいたので、リペアの話もできました。

どんなレポートを出してくれているか楽しみです。

 

  

”作られた時は「作った」でも、直しながら使い続けてゆくうちに「生まれた」に寄っていく気がするんよね”

”で、そゆものには「嘘がない」よね。美しい景色みたいに”


 

学生の皆さんと話すことは自分自身にとっても嬉しい学びの機会です。

お店を営む自分にとって売るとは伝えることですから、もっと良い言葉を選び、しっかりと日々の気づきを伝えられるようになりたいです。