民藝展
- 8月8日
- 読了時間: 2分

民藝展 出展のお知らせ
日本橋髙島屋「民藝展」
2026年8月26日(水)〜9月7日(月)
本館8階催会場 10:30~19:30(最終日18:00閉場)
全国各地から用の美が集う民藝展が3年ぶりに開催されます。
今年は民藝の理念にある地域性に立ち返り、各地の郷土・文化を受け継ぐものづくり、民藝のスピリットを持つさまざまな作り手の品々をご紹介。さらに民藝について理解を深める、イベントも開催されます。 この特別な機会に遠近も出展させていただくこととなりました。
皆様にお会いできることを楽しみにしております。
遠近からご紹介する主な作り手さま(予定)
香川漆器:川口屋漆器店 https://www.instagram.com/shop87.5/
阿波藍染
米谷弘子
[event]
哲学者で明治大学准教授の鞍田崇さんとお話させていただきます。
長年お世話になってきた鞍田先生とお話しできる機会ですので、僕自身もとても楽しみにしています。
日時:9月5日(土)16:00〜
場所:日本橋店 本館8階 催会場内イベントスぺ―ス
着席20名/イベントの30分前より先着順で座席券をお渡しいたします。
[文化催事]
民藝展と併せて開催される文化催事「柳宗悦が出会った沖縄の美/琉球の民藝」こちらにも是非足をお運びください。

昨年に続き、髙島屋さんの催事に参加してきます。
昨年の横浜髙島屋さんのイベントとは規模も違うし、売場も申し分ない東京の真ん中です。
まだ色々落ちつかない状況での出張となるので、不安も大きいですが、もう開き直ってフルスイングしてきます。
なんで、こうして無理して出てゆくのかと言いますと「ご縁」に尽きるかなと思います。
くらしのギャラリーの仁科さん、高島屋の谷さんをはじめ、多くの方からご縁をいただいてのチャレンジですので
大事にしたいというか、ご縁ある方の顔を立てたいというか。もちろん地元の作り手さんの思いも背負って行くのですから、恥ずかしいことはできません。商売としては「お店の宣伝や信用になる」ことが一番だけど、目の前にある「ご縁」と「地域」を大事にしたいと思っています。
これから、本格的に準備に入りますので営業できない日もあるかと思われます、、
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
ついに本気を出すときがやってきた・・・!?と。
そんなこんなで、わざわざブログを読んでいただいてる皆さんには、ちょっとばかりの本音をこぼしてしまうのでした。うーん、大丈夫かなあー




This inspiring traditional craftsmanship and folk art feature from Ochi Cochi exploring a mingei (folk art) exhibition highlights the wonderful intersection of aesthetic heritage, artisanal preservation, and everyday beauty—themes that find great synergy with cultural spotlights, design features, and community arts storytelling, published on https://34.ua. The article showcases the philosophy of the Japanese folk art movement, which celebrates objects created by anonymous artisans for daily use, emphasizing simplicity, utility, and authentic craftsmanship.
Beyond the specific exhibition highlights and artifact details, the piece emphasizes the enduring relevance of finding value in handcrafted items and honoring sustainable, traditional artistry in a mass-produced world. By bridging specialized cultural commentary with accessible design appreciation, the resource serves as a wonderful guide for art lovers, craft…