絵馬が伝えること


鳴門教育大学 日本文化研究の講義に登壇させていただきました。

絵馬についてはまだ勉強をはじめて間もないですが、僕自身が強く惹かれ、おそらくこれから先も見つめ続けてゆくであろう題材でありテーマです。

 

小絵馬を大絵馬の違い、匿名性、それぞれの図案が示す願い、職人画工「絵馬師」による量的に作られた仕事のこと、そしてそれらが生まれた時代背景について考えてみました。

 

今まの講義で一番ヘボかった、、後退した感が否めませんが・・・また後期頑張りたいと思います。

フォローしていただいた学生の皆さんありがとうございました。


授業って難しい。。