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店頭に蓼藍の乾燥葉と、すくも(阿波藍)を展示しています。

  • 執筆者の写真: 東尾 厚志
    東尾 厚志
  • 2019年12月24日
  • 読了時間: 1分

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梅田阪急の「民藝と暮らす」に持参してから、そのままお店に置いています。


吉野川流域における藍栽培の歴史について知ると、徳島の景色がまた違って見えてきます。

徳島の藍のこと、何なりとお尋ね下さい。



店主による阿波藍解説/無料/忙しいときはごめんなさい

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