東京のおかき
- 東尾 厚志

- 2023年9月27日
- 読了時間: 1分

この季節は、すだちが化けて?お菓子になったり果物になって戻ってくる。
毎年「東京のおかき」ってなんでこんなに美味しいの?と思いながら、ありがたく食べてしまいます。

ここしばらく小鹿田焼の投稿が続いているけど、ちょうど坂本工窯から、坂本創さんの器が届いたので、小鉢におかきを入れてみた。化粧土が厚めの刷毛目もなかなか感じが良いなと思いました。
東京のお菓子を徳島で小鹿田焼で食べる。
ご縁が集まっていること、自分の仕事の重なりを感じることができて嬉しい。






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